×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

*衝撃の新型主翼シリーズ!?
(mp4の再生には,Quicktime playerを使ってください。その場合、コマ送りで見ることが可能になります。 http://www.apple.co.jp/quicktime/download/index.html )

2005年は、AG12−13−14系の翼で大きめのサイズに挑戦中です!
(機体13−3になります。約1360mmの主翼、全備210g)
約10ヶ月ぶりのランチになりました。下が濡れていることや、風があったことや、急いでいたこと
いろいろ言い訳ができてしまうのですが、とにかくランチのフォームや力の入り方など、ムービー
を見れば見るほど練習不足で納得出来ませんが、機体のジャイロの設定や上反角などは適正範囲
におさまっていることが確認出来ました。(^^;
 にしても、1350mmを超える機体をあまりとばしなれていないので、見た目にも大きいです!


    Sal133ランチ.mp4(約1.5M)      Sal1334回宙返り.wmv(約2M)

 結構風が強かったのですが、明るい状態でのランチムービーが必要でした。発航直後の機体の
挙動が気になっていたので、その画像を撮すためです(下に載せました)。ジャイロを積んでいる
割には、テールが降られていて、ロスが多いようにも思いますが、許せる範囲だと思います。
もう少しレールブームも長くした方が、ランチに関しては良いと思いますが、旋回するときの反応を
考えると、いまのままが好みからするといいように思いました。
 あと、連続4回の宙返りもしてみました。
(2005.02.20)

  sal133miss.wmv(約1.3M)
sal133miss.wmvは、ミスランチですが、機体がよくのびている様子はわかると思います。
(2005.2.17)
 


 2004.4月より、新しい翼型で切り出した主翼で挑戦中です。(以下は1200mm前後の小さめ主翼)

機体12−3(ジャイロなし,切手リポ,全備140g仕様)
 ランチ高度は,大体28mから30mくらいまでですが,軽い上に進入性がいいので,楽しい機体に
なっています。ラダーオフセットは機体12−2に比べて少し必要になりましたが,それでもまっすぐに
上昇をしてくれています。機体13−2とあわせて,半年は楽しめそうな機体ができてうれしいです。
 sal123ln1.mp4

機体13−2(ジャイロ付き,160mAhNi-Mh仕様)
 投げる技術が退化しているのか,,,今ひとつジャイロの効果もでてません(34m程度の獲得高度)が,
安定してそのあたりまで高度の獲得ができること,翼の保護にも役立っているかもしれないと考えると,
ウエイト代わりのジャイロもありかなというところです。
 sal13jy.mp4
(2004.03.27)

機体13−2(1100ミリスパン,160g,檜板スパー仕様)
 思いのほか,高度が上がってくれません。原因は,,,上半角が過多かラダーオフセットが少ないのか
そのあたりのようです。投げ上げ直後に,ほかの機体では見られないくらいロールオーバー?しています。
もうすこし,調整をしてみるつもりです。
 sal132n1.mp4   sal132n2.mp4 
(2004.03.21)


機体13は,主翼のプランクを両面テープで行っています。思いの外しっかりプランクできているようです。
10ヶ月ぶりに投げたので,たどたどしいですが,なんとか主翼の壊れずに耐えてくれています。
    sal13.mp4
 

*Salなげの経過
(とりあえずHLGをはじめて1年が過ぎました。今も,ランチフォームとリリースのやり方で悩んでます。)

*ランチの仕方、ちょっとかたまりつつあります。(^^;(2003.6下旬)
ムービーでは、軽く投げてるように見えますけど、今までできっと一番力が入っていると思います。
いろんな方に、厚かましく質問していただいた助言を参考に、とくに最後の半回転の部分だけに意識を
集中して、そこでぐわっと投げるイメージで練習しています。昨年の10月段階ではこの方向だったん
ですけど、いろいろと迷い込んでしまっていました。しかし、ジャイロなしでも35Mあたりまで上げられる
ようになったこともあり、気持ちの上で少し落ち着くことができています。ご助言いただいた師匠、ありがとう
ございます。

ジャイロ付きの機体11-3です。   sal113.avi   
ジャイロ無しの機体12-1です。  sal122.avi
 
 

*ランチで迷ってます。(2003/05)
 今気をつけていることは,私のランチは回転がおそい!!,とにかく遅いので,早く,速く回転することを
 いちばんに気をつけています。しかし,その分リリースが雑になること,最後の一歩に体重が十分にのせら
 れず,手だけになってしまう場合が増えてきてしまいます。
sal11-2.aviなんかは,その最たるものです。結局,高度も低いし,雑になるし,なにやってるのか,
 わけわからなくなってる状態です。今,ランチで,迷い込んでます。)
 sal11-2.avi
 

*ジャイロ付き機体10-3の主翼をペグ式に変更しました。(2003.4)
 (あきらかに,リリース前後の回転が早くできています。ランチ高度も3ないし4m程度高くなりました。)
 sal103p1.AVI
 
 

 sal103p3.avi
 

*ジャイロ付き胴体と,そうでない軽量機との比較(2003.4 夕方微風)
 sal9.avi 全備135gの翼幅1000mmの軽量機(ジャイロなし)

 sal10lb.avi  ジャイロ付き機体,全備210gの翼幅1300mmのもの

(この2つのランチ時の静止画での比較は,上反角の比較のページに載せています。ジャイロ付きの1300mmスパンの
機体にはまだまだ慣れてなくて,ランチ時の回転の角速度も遅いし,投げ抜けてないのがよくわかりました。
ジャイロなしの機体と比べて,リリース直後に妙にぐっと加速しているようにも見えました。)
 
 

2003年4月(でも早朝のため気温4度と寒かったです。)
sal0406-2.AVI 

2003年2月(迷ってます。とくにクラフトの方々と違う方向性でランチしていること,獲得高度が30mと低いこと。)
200302.AVI
 

2002年12月(前方向へボールを投げるイメージでのランチでここまできました。)
200212.AVI

2002年10月(だいぶ投げ慣れてきたのがわかると思います。体重移動ができてるとは思うのですが)
200210.AVI

2002年5月(軸足もきまらず,体重ものらず,上にしか投げ上げることしかできてません。)
200205.avi